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求人はインターネット上などで誰にでも閲覧できるものが一般的ですが(できるだけ多くの人に募集ページを見て欲しいため)、中にはそうでないものもあります。そうでないものというのは、つまりインターネット上などにおいて、公開しておらず、特定の人にしか閲覧できないもののことです。これを世間では、非公開求人と呼ばれ、表に出ないので、一般的にはあまり知られていないものです。

非公開求人などというのですから、その求人の絶対数は少ないようにも感じます。しかし、非公開求人の絶対求人数は非常に多く、求人を取り扱うサイトによっては、非公開の求人数の方が多いこともあるほどです。公開されている一般的な求人は、基本的にいつでも人員を募集しており、その人員の質をあまり求めない傾向にあります。そのため、誰でも気軽に募集条件を満たしていれば、応募できますが、高待遇、高収入はあまり期待できません(もちろん、普通の求人の中にも、高待遇、高収入のところはあります)。

求人サイトや転職サイトの中には、こうした非公開求人をウリにしているところが多くあります。非公開求人数が多いということは、公開求人のほか、さらに選択肢が広がるということなので、就職、転職が有利になります。

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    2016-05-20
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    2016-04-20
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    2016-02-25
    新たに職を探す理由
    2014-10-04
    非公開の理由の数々
    2013-10-18
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    2013-10-18
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    おすすめ情報

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